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V・ファーレン長崎 公式ウェブサイト

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新年のごあいさつ

 

謹んで新年のごあいさつを申し上げます。
V・ファーレン長崎のファン、スポンサー、そして長崎県民、サッカーファンの皆さまに、厚く御礼を申し上げます。
2019年、V・ファーレン長崎の舞台はJ2リーグです。
2018年に初めて戦ったJ1の舞台に返り咲くための戦いが始まります。

降格が決まった時、「1年でJ1復帰」を明言させていただきました。
その後、就任が決まった手倉森誠監督は次のようにいいました。
「優勝してJ1復帰」
大きな志を持つ新監督の下で、V・ファーレン長崎は2019年シーズンを勝ち続けます。

また、新スタジアム構想、新クラブハウスがより具体的に動き出す1年になります。
V・ファーレン長崎は、長崎から日本へ、アジアへ、そして世界に出る歩みを絶え間なく進めます。
進む原動力は、皆さまの応援に他なりません。
スタジアムで何度もお会いしましょう。

ゴールを決める、ゴールを守るV・ファーレン長崎の選手たちに、力を与えてください。
皆さまのご健康とご多幸を祈念し、2年後、4年後、10年後に向けて最高のリスタートとなる1年となることをお約束します。

2019年元日

株式会社V・ファーレン長崎
代表取締役社長
髙田明

 

V・ファーレン長崎に関わるすべての皆さま、そして長崎県民の皆さま。
新年明けましておめでとうございます。
2019年から、V・ファーレン長崎の監督に就任した手倉森誠です。

V・ファーレン長崎は2018年、J1というステージで夢を見たと思います。
そして、悔しさも味わいました。
長崎がこの先描くビジョン、日本トップのクラブ作り、アジアトップを目指すことへの課題と可能性も感じられたと思います。

私は、V・ファーレン長崎が描く壮大なプロジェクトに心動かされました。
J1昇格、残留、優勝争いというベガルタ仙台監督時の経験。2016年リオデジャネイロオリンピックの日本代表監督、そして2018年FIFAワールドカップロシアの日本代表コーチとしての国際大会の経験。これら、これまでの私の経験が、すべて生かすことができると感じて監督を引き受けました。

世界に打って出るという精神、日本人選手のトップレベルを見てきた目、すべてを注ぎ込みV・ファーレン長崎が目指す高みへ導いて行こうと思います。

選手の意識、チームのまとまりを最上のものにし、県民をも巻き込む闘いをして行きます。私一人、チームだけの力だけではなし得ないビジョン、目標です。県民一人一人のお力も必要です。力を貸してください。そして一緒に戦ってください。

J1の肌感覚と悔しさがあるうちに、今年1年でJ1復帰を果たしましょう!
J2を優勝しましょう!長崎を熱くします!!

2019年元日

V・ファーレン長崎
監督
手倉森誠

 

新年明けましておめでとうございます。

V・ファーレン長崎のファン、サポーター、スポンサー、そして長崎県民の皆さま。
日頃より熱いご支援・ご声援誠にありがとうございます。

2018シーズンはとても厳しく辛い1年になりました。
しかし、どんな時も前を見つめて応援してくださる皆さまが私たちを支えて下さいました。

皆さまと一緒ならば、2019シーズンは最高の結果で、「J1に1年で戻る」という夢が叶うと信じています。
まだまだ航海は始まったばかり、共にV・ファーレン長崎の歴史をつくっていきましょう。

2019年元日

V・ファーレン長崎
髙杉亮太

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