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お知らせ

宮崎キャンプ9日目リポート 移動は?

 

宿舎から清水台総合公園のグラウンドまで車で約20分。
移動は、監督、コーチ、スタッフは乗用車。
選手、通訳はバスで行き来している。
今回は、長崎県から陸続きの宮崎県でのキャンプということでチームバスを投入。
乗り馴れたバスで、選手たちは移動中リラックス!

バス移動中の模様は、V・ファーレン長崎の応援番組「All! V・ファーレン」(毎週土曜9時25分〜)でも、度々紹介しているが、沖縄から続くキャンプも終盤。さぞ疲れているだろうと、午後練習後のバス車内をのぞいてみると…。

 

 

 

 

「写真撮ってぇ」
とは新里涼。しっかりマスクをしているあたりは、自己管理能力の高さの表れか?

昨今の新型コロナウイルスの猛威や、インフルエンザ対策として、バスの乗降口をはじめ、宿舎の至る場所に消毒液とマスクを用意している。
また選手、スタッフ個々に携帯用の消毒液を配布するなど、コンディションケアに努めている。
ファンの皆さまにおいては、ファンサービス時のハイタッチ、握手をご遠慮いただくなどご協力をお願いしている。
ここに、あらためてご理解をいただきたくお願い申し上げます。
※宮崎キャンプ観覧方法はこちら

さて、バス車内。走り出す前は、話し声でにぎやか。
しかし、走り出すと…。
心地よい揺れにスヤスヤとなる。中には、この時間にSNSを上げている選手もいる。

沖縄から数えて、キャンプ生活は22日を終えた。
残り5日。選手全員のコンディションはおかげさまで本当に抜群!

なお、前夜に宮崎市観光協会が、夕食時に来場し激励をいただいた。

「宮崎でのキャンプお疲れ様です。キャンプは充実されていると聞いています。ぜひ、今季、目標を達成してください!」(同協会の辻井洋介専務理事)

また、Jリーグ等宮崎協力会とともに、宮崎の特産品のいちご、日向夏の激励の品をいただいた。
この場にて、あらためて御礼を申し上げます。

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