2026/27 SEASON V-VAREN NAGASAKI
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11.1(SUN)
VS 東京ヴェルディ
チームスタッツ
( シーズン平均 )
13試合平均
13試合平均
選手リスト
V・ファーレン長崎
-
GK
1
後藤 雅明
-
DF
4
エドゥアルド
-
MF
5
山口 蛍
-
DF
6
江川 湧清
-
MF
7
保田 堅心
-
MF
8
岩崎 悠人
-
FW
9
チアゴ サンタナ
-
MF
10
マテウス ジェズス
-
FW
11
ノーマン キャンベル
-
GK
13
波多野 豪
-
MF
14
名倉 巧
-
MF
16
エメルソン
-
DF
17
高畑 奎汰
-
FW
18
山﨑 凌吾
-
MF
19
澤田 崇
-
MF
20
中村 慶太
-
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
-
MF
22
翁長 聖
-
DF
23
米田 隼也
-
MF
24
山田 陸
-
DF
25
大南 拓磨
-
GK
26
井岡 海都
-
DF
29
新井 一耀
-
GK
30
ルカ ラドティッチ
-
DF
31
土肥 幹太
-
MF
34
松本 天夢
-
FW
39
洪 怜鎭
-
MF
41
長谷川 元希
-
MF
44
鍋島 暖歩
-
DF
45
ノ ヒョンジュン
-
MF
46
チェ ヘソク
-
DF
50
進藤 亮佑
-
MF
88
増山 朝陽
-
FW
99
ジョナタン ジュニオール
-
GK
-
黒川 偉心
-
GK
-
立石 珠子
-
DF
-
田中 友章
-
DF
-
大下 蒼空
-
DF
-
竹野 隼人
-
DF
-
吉原 希音
-
DF
-
東 透生
-
DF
-
大田 和
-
DF
-
高野 匠人
-
MF
-
岩永 大翔
-
MF
-
清水 法生
-
MF
-
伊豆元 涼介
-
MF
-
徳山 湧哉
-
MF
-
小川 龍之介
-
MF
-
三浦 圓之助
-
MF
-
宮嶋 良治
-
MF
-
桑原 颯太郎
-
MF
-
鳥越 朔太郎
-
MF
-
田崎 春空
-
MF
-
藤川 大和
-
MF
-
峰尾 隆之介
-
FW
-
森 伊織
-
FW
-
宮口 裕多
-
FW
-
村田 壮優
-
FW
-
北里 駿弥
東京ヴェルディ
-
GK
1
マテウス
-
MF
2
柴戸 海
-
DF
4
林 尚輝
-
DF
5
井上 竜太
-
DF
6
宮原 和也
-
MF
7
松橋 優安
-
MF
8
齋藤 功佑
-
FW
9
染野 唯月
-
MF
10
森田 晃樹
-
FW
11
山見 大登
-
FW
13
山田 剛綺
-
MF
14
福田 湧矢
-
DF
15
鈴木 海音
-
MF
16
平川 怜
-
FW
17
キム ヒョンウ
-
DF
18
溝口 修平
-
MF
19
藤本 寛也
-
MF
20
食野 壮磨
-
GK
21
長沢 祐弥
-
DF
22
内田 陽介
-
MF
24
仲山 獅恩
-
FW
25
熊取谷 一星
-
FW
27
白井 亮丞
-
MF
28
山本 丈偉
-
DF
29
佐古 真礼
-
MF
30
川村 楽人
-
GK
31
馬渡 洋樹
-
FW
33
一美 和成
-
DF
35
田邉 秀斗
-
DF
36
松田 陸
-
FW
38
神田 奏真
-
MF
40
新井 悠太
-
GK
41
中村 圭佑
-
MF
42
今井 健人
-
DF
44
多久島 良紀
-
FW
45
寺沼 星文
-
DF
47
渡邉 春来
-
DF
50
カマラ シェック セザール
-
FW
51
大藤 颯太
-
DF
55
吉田 泰授
-
GK
61
高橋 恒輝
-
FW
71
平尾 勇人
-
DF
96
チョ ユミン
-
GK
-
名和 優太朗
-
GK
-
高居 丈流
-
DF
-
原田 爽潤
-
DF
-
庄司 瑛人
-
DF
-
渡部 直宏
-
MF
-
下吉 洸平
-
MF
-
木下 晴天
-
MF
-
川本 悠祐
-
MF
-
若月 蓮
-
MF
-
植月 瑛大
-
MF
-
ゼイナー 大耀
-
FW
-
鈴木 暖人
-
FW
-
七久保 優
-
FW
-
沼田 晃人


監督コメント
高木 琢也 監督
『しっかりと練習できる時間があったので、前節からあまり引きずったような感じにはせず、 強度を高めた状況の中でプレーをすることを練習の中で取り組みました。あとは東京ヴェルディへの対応のところで、自分たちが仕掛けるという点に関してはうまく時間を使えたかなと思います』
Q.ここ数試合の攻撃の感触について。
『今までよりは、攻撃のバリエーションは少しずつ増えているなという感覚はあります。これまでは、最終ラインからのボールや、前線に近い選手からのボールの配給はうまくいってませんでした。Aの選手に関わってほしい。でもこれでは足りないからBの選手にも関わってほしいということで少し後ろ目になる。要求はしていましたが、裏を取っていくという作業がうまくいっていなかったというのも少しあった状況でしたが、ここ数試合は前線は前の選手で安定してポジションを取れるようにはなっているのかなという印象はあります。あとはボールを握る時間が少し増えることによって選手の特徴も出しやすくはなっていると感じています』
Q.東京ヴェルディの印象について。
『印象的には監督交代後に良くなっている、プラスの印象が多いです。最終ラインを3枚から4枚に変え、データ上はFC東京戦と横浜FM戦を除くとボール奪取の位置が以前よりも5-6m前に前進していますし、横浜FM戦は2-0から2-2に追いついた粘り強さも見せています。もともと粘り強く、ハードワークをするチームではあったと思いますが、システムを変えることによって、それが良い流れになっていると見ていて感じています。あとは若い選手も多いですし、その分うまく形に表現できているかなと思います』
Q.ゲームのポイントについて。
『優位なエリアや対峙する部分もあると思うので、そこをうまく使っていきたいことと、やはり先制点を取り相手にプレッシャーかけたいです。また、相手の粘り強さを見たときにしっかりと0で抑えていくためにもしっかりとした守備というのも必要になってくると思うので、そこのバランスは東京ヴェルディに対してはすごく大事な要素になるかなと思います。あとはゲームの展開の中で、点を取りたいとなった時におそらく前線に大きな選手が入ってくるということに対しても注意しないといけないと思います。ゲームの中で人によって変化すると思いますので、そこに対応しないといけないかなと思います』
選手コメント
翁長 聖 選手
『結局、少ないチャンスを取れるかどうかで変わってくると思いました。その前の勝利した広島戦も同じような流れでしたが、先制点を取ることができてすべてが変わったかなという感じがありました。結果論にはなりますが、試合序盤のジョナタン選手のヘディングが入っていたらどうなっていたかなというところはあると思います。あとは点が取れなかったら守るというところを全員でもっと意思統一しなくてはいけないと思います』
Q.シーズンここまでの課題と収穫について。
『課題はアウェイでの戦い方ですね。良いところは逆にホームでは良い戦いができているところかなと思います。ここからはそれをどううまく持っていけるかが大事かなと思います』
Q.東京Vに対しての印象について。
『うまいチームだなと思っています。個の技術もそうですし、チームとしてもまとまっている印象はあります』
Q.東京V戦に向けて意識していることについて。
『監督・テクニカルスタッフが、東京ヴェルディ戦に向けて傾向と対策を練ってくれているので、それに従いながら、その中で自分たちの良さを出していければと思います』
Q.ファン・サポーターに向けて。
『頑張ります。』