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2026/27 SEASON V-VAREN NAGASAKI
HOME
11.1(SUN)
VS 東京ヴェルディ
試合前情報 >
イベント情報 >
試合結果
試合結果 詳細
GAME RESULT
11.1
日
14:00
第13節
HOME
VS
東京ヴェルディ
明治安田J1リーグ
試合終了
1
-
2
0
前半
1
1
後半
1
チアゴ サンタナ
後半31分
前半57分
染野 唯月
後半36分
一美 和成
STATS
シュート数
9
11
GK数
4
11
CK数
5
4
PK数
0
0
2
0
警告・退場
0
0
MEMBER
先発出場選手一覧
GK
1
後藤 雅明
DF
6
江川 湧清
DF
23
米田 隼也
DF
31
土肥 幹太
DF
50
進藤 亮佑
MF
5
山口 蛍
MF
10
マテウス ジェズス
MF
16
エメルソン
MF
22
翁長 聖
MF
41
長谷川 元希
FW
99
ジョナタン ジュニオール
マテウス
1
GK
内田 陽介
22
DF
林 尚輝
4
DF
チョ ユミン
96
DF
溝口 修平
18
DF
藤本 寛也
19
MF
齋藤 功佑
8
MF
平川 怜
16
MF
新井 悠太
40
MF
一美 和成
33
FW
染野 唯月
9
FW
控え選手一覧
GK
13
波多野 豪
MF
7
保田 堅心
MF
8
岩崎 悠人
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
MF
34
松本 天夢
MF
44
鍋島 暖歩
MF
88
増山 朝陽
FW
9
チアゴ サンタナ
FW
18
山﨑 凌吾
長沢 祐弥
21
GK
鈴木 海音
15
DF
佐古 真礼
29
DF
柴戸 海
2
MF
松橋 優安
7
MF
森田 晃樹
10
MF
山田 剛綺
13
FW
熊取谷 一星
25
FW
寺沼 星文
45
FW
監督
監督
高木 琢也
相馬 直樹
監督
選手交代
46*分
進藤 亮佑
→増山 朝陽
46*分
ジョナタン ジュニオール
→保田 堅心
66分
エメルソン
→チアゴ サンタナ
66分
米田 隼也
→岩崎 悠人
83分
山口 蛍
→鍋島 暖歩
齋藤 功佑
→森田 晃樹
45+10分
藤本 寛也
→松橋 優安
72分
染野 唯月
→熊取谷 一星
72分
チョ ユミン
→佐古 真礼
83分
一美 和成
→寺沼 星文
83分
新井 悠太
→山田 剛綺
90+5分
監督コメント
高木 琢也 監督
総括としては、 このゲームと次の福岡戦は特に勝たなくてはならない特別なゲームだったと思いますので、今日もたくさんのファン・サポーターの皆様に来ていただいた中で、敗れてしまい、受け入れ難い結果となりました。ただ終わってしまったことはどうすることもできないので、これから焦点をどこに合わせてやっていくかをしっかりと考えて取り組んでいかないといけないと思いました。
ゲームの入りなどは、比較的悪くない時間帯はあったと思いますが、今日一番手を焼いたのは齋藤選手、途中からは森田選手のアンカーのところでした。アンカーを抑えていくのがすごく難しく、対応はしていましたが、ボールの角度が変わったり、ポジションが変わったときについていけない状態が発生してしまいました。システムのミスマッチはありましたが、選手たちも流動的なアプローチと連続性というのがもっともっと必要だったと思います。その2点が今日の試合90分間を通した中で苦労させられたポイントでした。改善策はあるとは思いますが、なかなか我々が思うような形には持っていけませんでした。2失点目のシーンもアプローチの距離とタイミングが合わずにつり出されてギャップができて最後失点に繋がってしまいました。最終的にはアンカー対策というところがチームとしてできていなかったなというところは感じています。
チアゴ選手のゴールもあり、一度は追いついたのですが、その先は見ていただいた通りで、今日のゲームをしっかりと反省しながら次のゲームに向けてやっていきたいと思います。
選手コメント
土肥 幹太 選手
Q.3バックの中央での出場はどういうところを意識したか。
『ラインコントロールの部分は普段から真ん中の選手がやってるので、その部分は意識してやってできてはいたかなっていう風に思います』
Q.感じた課題について。
『やはり前の選手をもっと動かすことはすごく大事だと思います。サイドのセンターバックであれば、ウイングバックの選手とボランチを一人動かすって意識で良いですが、やはり中央のセンターバックであればもっと動かさないといけない選手は多いので、そういった部分はもっとやってかないといけないなというのは感じました。
攻撃面はマテウス選手はやはりボールキープはできるので、そこ追い越したり、インナーラップしていくこと、やはりもっともっと走って攻撃するべきときがあると思います。長崎のスタイルは、やはり走るのが一番武器だと思うんで、そういった部分をもっと出すことかなと思います。
前半早々の失点もなくなってきて、次は終盤の失点が増えているので、終盤の部分、今日の一戦、自分は足をつってしまったのですが、つってる場合ではないので、やはり日々のトレーニングからもっと詰まないといけないなとのは感じました』
Q.次節に向けて。
『やはり最後の際の部分が一番大事だと思うので、ゴール前最後やらせないとか、体張るということは、また一からやっていきたいなと思います』
エメルソン 選手
Q.今季初スタメンの手ごたえについて。
『チャンスを貰えたことに関しては素直に嬉しく思います。その期待に応えられるように自分としてはベストを尽くしましたが、残念ながら結果に繋げることができませんでした』
Q.試合に向けての準備について。
『とにかく日々の練習から自分にできる最大限の努力をして今日を迎えました。少ないチャンスを絶対にものにするために集中していましたし、今日はそういったこれまでの準備がすべて出せたかなとは思います』
Q.次節に向けて。
『本当にファン・サポーターの皆さんには素晴らしい雰囲気を作ってもらえていることを感じていますし、心から感謝をしています。僕らは結果で応えなければいけないですし、とにかく自分自身はチームが勝つために、そのためにやり続けたいです』
ダイジェスト
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監督コメント
高木 琢也 監督
ゲームの入りなどは、比較的悪くない時間帯はあったと思いますが、今日一番手を焼いたのは齋藤選手、途中からは森田選手のアンカーのところでした。アンカーを抑えていくのがすごく難しく、対応はしていましたが、ボールの角度が変わったり、ポジションが変わったときについていけない状態が発生してしまいました。システムのミスマッチはありましたが、選手たちも流動的なアプローチと連続性というのがもっともっと必要だったと思います。その2点が今日の試合90分間を通した中で苦労させられたポイントでした。改善策はあるとは思いますが、なかなか我々が思うような形には持っていけませんでした。2失点目のシーンもアプローチの距離とタイミングが合わずにつり出されてギャップができて最後失点に繋がってしまいました。最終的にはアンカー対策というところがチームとしてできていなかったなというところは感じています。
チアゴ選手のゴールもあり、一度は追いついたのですが、その先は見ていただいた通りで、今日のゲームをしっかりと反省しながら次のゲームに向けてやっていきたいと思います。
選手コメント
土肥 幹太 選手
『ラインコントロールの部分は普段から真ん中の選手がやってるので、その部分は意識してやってできてはいたかなっていう風に思います』
Q.感じた課題について。
『やはり前の選手をもっと動かすことはすごく大事だと思います。サイドのセンターバックであれば、ウイングバックの選手とボランチを一人動かすって意識で良いですが、やはり中央のセンターバックであればもっと動かさないといけない選手は多いので、そういった部分はもっとやってかないといけないなというのは感じました。
攻撃面はマテウス選手はやはりボールキープはできるので、そこ追い越したり、インナーラップしていくこと、やはりもっともっと走って攻撃するべきときがあると思います。長崎のスタイルは、やはり走るのが一番武器だと思うんで、そういった部分をもっと出すことかなと思います。
前半早々の失点もなくなってきて、次は終盤の失点が増えているので、終盤の部分、今日の一戦、自分は足をつってしまったのですが、つってる場合ではないので、やはり日々のトレーニングからもっと詰まないといけないなとのは感じました』
Q.次節に向けて。
『やはり最後の際の部分が一番大事だと思うので、ゴール前最後やらせないとか、体張るということは、また一からやっていきたいなと思います』
エメルソン 選手
『チャンスを貰えたことに関しては素直に嬉しく思います。その期待に応えられるように自分としてはベストを尽くしましたが、残念ながら結果に繋げることができませんでした』
Q.試合に向けての準備について。
『とにかく日々の練習から自分にできる最大限の努力をして今日を迎えました。少ないチャンスを絶対にものにするために集中していましたし、今日はそういったこれまでの準備がすべて出せたかなとは思います』
Q.次節に向けて。
『本当にファン・サポーターの皆さんには素晴らしい雰囲気を作ってもらえていることを感じていますし、心から感謝をしています。僕らは結果で応えなければいけないですし、とにかく自分自身はチームが勝つために、そのためにやり続けたいです』