チームスタッツ
( シーズン平均 )
10試合平均
10試合平均
選手リスト
V・ファーレン長崎
-
GK
1
後藤 雅明
-
DF
4
エドゥアルド
-
MF
5
山口 蛍
-
DF
6
江川 湧清
-
MF
7
保田 堅心
-
MF
8
岩崎 悠人
-
FW
9
チアゴ サンタナ
-
MF
10
マテウス ジェズス
-
FW
11
ノーマン キャンベル
-
GK
13
波多野 豪
-
MF
14
名倉 巧
-
MF
16
エメルソン
-
DF
17
高畑 奎汰
-
FW
18
山﨑 凌吾
-
MF
19
澤田 崇
-
MF
20
中村 慶太
-
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
-
MF
22
翁長 聖
-
DF
23
米田 隼也
-
MF
24
山田 陸
-
DF
25
大南 拓磨
-
GK
26
井岡 海都
-
DF
29
新井 一耀
-
GK
30
ルカ ラドティッチ
-
DF
31
土肥 幹太
-
MF
34
松本 天夢
-
FW
39
洪 怜鎭
-
MF
41
長谷川 元希
-
MF
44
鍋島 暖歩
-
DF
45
ノ ヒョンジュン
-
MF
46
チェ ヘソク
-
DF
50
進藤 亮佑
-
MF
88
増山 朝陽
-
FW
99
ジョナタン ジュニオール
-
GK
-
黒川 偉心
-
DF
-
田中 友章
-
DF
-
大下 蒼空
-
DF
-
竹野 隼人
-
DF
-
吉原 希音
-
DF
-
東 透生
-
DF
-
大田 和
-
MF
-
岩永 大翔
-
MF
-
清水 法生
-
MF
-
伊豆元 涼介
-
MF
-
徳山 湧哉
-
MF
-
小川 龍之介
-
MF
-
三浦 圓之助
-
FW
-
森 伊織
-
FW
-
宮口 裕多
-
FW
-
村田 壮優
-
FW
-
北里 駿弥
鹿島アントラーズ
-
GK
1
早川 友基
-
DF
2
安西 幸輝
-
DF
3
キム テヒョン
-
DF
4
千田 海人
-
DF
5
関川 郁万
-
MF
6
三竿 健斗
-
DF
7
小川 諒也
-
MF
8
マテウス ブエノ
-
FW
9
レオ セアラ
-
MF
10
柴崎 岳
-
FW
11
田川 亨介
-
MF
14
樋口 雄太
-
FW
17
エウベル
-
FW
18
ヤン マテウス
-
DF
19
大森 渚生
-
GK
21
山田 大樹
-
DF
23
津久井 佳祐
-
MF
24
林 晴己
-
DF
25
小池 龍太
-
MF
27
松村 優太
-
DF
28
大川 佑梧
-
GK
29
梶川 裕嗣
-
FW
30
吉田 湊海
-
GK
31
藤井 陽登
-
FW
34
徳田 誉
-
DF
35
元砂 晏翔仁 ウデンバ
-
DF
37
広瀬 陸斗
-
FW
40
鈴木 優磨
-
MF
42
大貫 琉偉
-
MF
43
福岡 勇和
-
MF
44
平島 大悟
-
DF
45
倉橋 幸暉
-
MF
46
岩土 そら
-
FW
47
髙木 瑛人
-
FW
48
滝澤 周生
-
DF
55
植田 直通
-
FW
77
チャヴリッチ


監督コメント
高木 琢也 監督
『やはり個人の能力はもちろんあると思います。昨年チャンピオンのチームですし当たり前ではありますが、とにかく高いレベルにありますし、やはり試合巧者のチームだと思います。なかなか勝てない時期もありましたが、直近2試合はしっかりと勝つことができていますし、なかなか点を取れていなかった鈴木優磨選手などチーム状態にも影響する選手が点を取りました。試合巧者という意味では押し込まれていてもカウンターで仕留めたり、本当に質の高いワンプレーで仕留めることもできます。守ってもしっかり守れますし、カウンターでも遅攻でも点が取れるというチームになっていると思うので、90分間集中を欠かせないチームだと思います』
Q.鹿島の攻撃で警戒するところについて。
『最終ラインも含めた可変の部分だと思います。その一端を担っているのが、鈴木優磨選手だと思います。彼がレールに乗らないポジション取り、そこに対してなかなかボールを取りに行けない場面があります。よく相手を見ながらプレーをできる選手でもあると思いますし、下がって受けに行ったと思ったら、ゴール前に入ってきたりと、貪欲さや得点を取る姿勢は、なかなか日本人にはないタイプの選手だと思いますし、警戒しないといけないと思います』
Q.勝つために必要なことについて。
『相手の方が上の順位にいますし、我々よりも経験値のあるチームだと思いますが、リスタートも含めて点を取るチャンスはあると思います。その中のチャンスで得点を取れたらやはり状況は変わってきます。
今回、アウェイで鹿島のスタジアムに行きますが、すごく良いスタジアムですし、そういった中で、点が動いた時ほど注意しなくてはいけないです。我々が点を取った時もそうですし、相手が点を取った時もそうです。追加点を許さないことやすぐに追いつかれないこと、そういうところが勝負を分けるかなと思います』
選手コメント
ディエゴ ピトゥカ 選手
『リーグでは9試合を終えて、良い時もあれば悪い時もあり、なかなか安定がしないところがあると思います。これを改善するためには日々の練習で努力を重ねていくしかないと思います。やはりJ1はとてもタフなリーグなので、その中で戦うためには日々の努力や試合に向けての準備をこれからも全員で全力で取り組んでいく必要があります。
試合に勝っている時も負けている時も必ず課題は出てきます。課題を持ったうえで練習に取り組んでいくことでもっと良いチームになると思うので、高い意識をもってチーム全体で毎試合良いところは伸ばしながら課題を改善して進んでいけたらいいなと思います』
Q.古巣鹿島の強さについて。
『若手選手にも何度も聞かれたことがあるのですが、鹿島の強みは「メンタルが強い」ところだと思います。鹿島で働いているすべての人が強いメンタルを持っていますし、それがピッチにも表れています。ジーコさんの影響もありますが、本当にどんな時でも強いメンタルをもって戦っています。もちろんフィジカルもそこについていかないといけません。僕たちはもちろん鹿島をリスペクトしながらも試合開始のホイッスルが鳴ればピッチ上では11対11なので自分たちの良いところを出しながら良いゲームをできればと思います』
Q.鹿島に勝つために必要なことについて。
『先程、鹿島の特徴のところでも話しましたが、僕たちも強いメンタルをもって戦いに臨まないといけないと思います。相手に対して勇気をもって自分たちのフットボールをやらないといけないです。ボールが保持できるときは保持して相手を走らせて、積極的にプレーをしないといけない場面ではしっかりとアグレッシブにプレーする。アウェイですが前に大きく蹴り出すことの繰り返しだと相手の土俵に入ってしまうと思うので、自分たちらしく、パスを繋げるときは繋いで自信をもってやれば自ずと勝つチャンスは増えると思いますので、強いメンタリティをもって試合に臨みたいと思います。』
Q.ファン・サポーターに向けて。
『千葉戦も多くのファン・サポーターの皆さんに来ていただきました。鹿島戦もたくさんの方が来てくれることを楽しみにしていますし、僕たちはそれに報いるために全力で準備をしています。ファン・サポーターの皆さんの応援で僕たちは頑張れますし、皆さんと勝点3の喜びを分かち合えるように全身全霊で戦いますので、鹿島戦も応援よろしくお願いします。』