2026/27 SEASON V-VAREN NAGASAKI
AWAY
10.25(SUN)
VS 浦和レッズ
チームスタッツ
( シーズン平均 )
11試合平均
11試合平均
選手リスト
V・ファーレン長崎
-
GK
1
後藤 雅明
-
DF
4
エドゥアルド
-
MF
5
山口 蛍
-
DF
6
江川 湧清
-
MF
7
保田 堅心
-
MF
8
岩崎 悠人
-
FW
9
チアゴ サンタナ
-
MF
10
マテウス ジェズス
-
FW
11
ノーマン キャンベル
-
GK
13
波多野 豪
-
MF
14
名倉 巧
-
MF
16
エメルソン
-
DF
17
高畑 奎汰
-
FW
18
山﨑 凌吾
-
MF
19
澤田 崇
-
MF
20
中村 慶太
-
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
-
MF
22
翁長 聖
-
DF
23
米田 隼也
-
MF
24
山田 陸
-
DF
25
大南 拓磨
-
GK
26
井岡 海都
-
DF
29
新井 一耀
-
GK
30
ルカ ラドティッチ
-
DF
31
土肥 幹太
-
MF
34
松本 天夢
-
FW
39
洪 怜鎭
-
MF
41
長谷川 元希
-
MF
44
鍋島 暖歩
-
DF
45
ノ ヒョンジュン
-
MF
46
チェ ヘソク
-
DF
50
進藤 亮佑
-
MF
88
増山 朝陽
-
FW
99
ジョナタン ジュニオール
-
GK
-
黒川 偉心
-
DF
-
田中 友章
-
DF
-
大下 蒼空
-
DF
-
竹野 隼人
-
DF
-
吉原 希音
-
DF
-
東 透生
-
DF
-
大田 和
-
MF
-
岩永 大翔
-
MF
-
清水 法生
-
MF
-
伊豆元 涼介
-
MF
-
徳山 湧哉
-
MF
-
小川 龍之介
-
MF
-
三浦 圓之助
-
FW
-
森 伊織
-
FW
-
宮口 裕多
-
FW
-
村田 壮優
-
FW
-
北里 駿弥
浦和レッズ
-
GK
1
西川 周作
-
DF
2
宮本 優太
-
DF
3
ダニーロ ボザ
-
DF
5
根本 健太
-
DF
6
山根 視来
-
MF
7
金子 拓郎
-
MF
8
水沼 宏太
-
MF
10
マテウス サヴィオ
-
MF
11
サミュエル グスタフソン
-
MF
12
瀬古 樹
-
MF
13
渡邊 凌磨
-
DF
15
工藤 孝太
-
FW
17
小森 飛絢
-
DF
18
林 幸多郎
-
GK
23
福井 光輝
-
MF
25
安居 海渡
-
DF
28
田中 義峯
-
MF
29
堀内 陽太
-
DF
31
稲垣 篤志
-
DF
32
片山 瑛一
-
MF
33
笹 修大
-
DF
34
田中 玲音
-
FW
36
肥田野 蓮治
-
MF
37
植木 颯
-
MF
39
早川 隼平
-
DF
40
ルカ ディドゥリカ
-
FW
42
南野 遥海
-
MF
43
和田 武士
-
GK
44
新井 栄聡
-
FW
45
オナイウ 阿道
-
MF
46
中村 虎太郎
-
DF
47
高橋 温郎
-
MF
88
長沼 洋一
-
GK
-
佐藤 大翔
-
GK
-
マルコム アレックス恵太
-
GK
-
森田 一輝
-
GK
-
チョン カンミン
-
DF
-
瀬戸 駿
-
DF
-
清水 遥平
-
DF
-
森井 琉生
-
MF
-
小川 直澄
-
MF
-
宮﨑 叶
-
MF
-
蔦澤 洋紀
-
MF
-
石田 大翔
-
MF
-
山﨑 歩
-
MF
-
森泉 迅
-
MF
-
川内 太良
-
MF
-
西川 碧斗
-
FW
-
小野口 政心
-
FW
-
菊池 大河
-
FW
-
小松 大馳


監督コメント
高木 琢也 監督
『まず大きなトピックスで言うと監督が代わり、これまでの浦和のサッカーとは全く変わって、曺貴裁監督の色が出ているチームだと思います』
Q.警戒するポイントについて。
『速い攻撃だと思います。前節対戦した広島戦もトランジションのところに気を付けて、そこに対してはほとんどカウンターを受けるようなことはなかったと思います。それと同様に浦和も縦への速さがあるチームなので、速さに関しての対応をしっかりとしないといけないと思います。攻撃面も同様に切り替えのところで優位な状況をできるだけ早く作るというところがポイントになると思います。ゲームの展開が読みづらい相手だと思うので、状況の中で判断良くプレーできることが得点、そして勝利に繋がっていくと思います』
Q.浦和と戦ううえで重要な点について。
『基本的に強度の高いプレーをしていかないと対応できないと思います。曺監督のディフェンスはマンマークというよりは、2mを絞って出ていく、その出ていくスピードが速いですし、しっかりと絞っているからボールを縦に付けられず、横パスになってしまう。そこに対して100%でボールを奪いに来る。そういうディフェンスをするチームなので、やはりパススピードやコントロール、ボールを受ける前の準備をしっかりとしていくこと。どこかしらでミスやエラーが出たところに付け込んでくるチームだと思うので、丁寧にスピード感をもってテンポよくボールを動かすことや次の準備をしておくというのは常に問われていくと思います。そういう中で強みを出せるのがマテウス選手のところだと思います。マテウス選手がそこでポイントを作ってくれることで、周りの選手の優位性も出てくると思います。もちろんそこは相手も分かっていることですし、どのように対応するかは分からないですが、そういうところも我々がベンチで見ながら打開策を作っていければ良いのではないかと思います』
Q.チームに求めていきたいことについて。
『ゴール前のフィニッシュのところと、3人目の形を作っていくことが必要だと思います。マテウス選手だけではなく、日本人選手ももっとゴールを割るための道筋を作っていくことが必要かなと思います』
選手コメント
後藤 雅明 選手
『今までチームとしてやってきたことに加えて一人一人全員の頑張りが結果に繋がった点は良かったと思います』
Q.今シーズンの個人のパフォーマンスについて。
『全然まだまだだと感じています。結果として負けている数の方が多いですし、もっともっと自分が高いパフォーマンスを試合で出せるように日々努力して成長していかないといけないと思います』
Q.カウンターに繋がるキックへの意識について。
『常にいろいろな状況を把握しておくことを意識しています。より良い状態で味方の選手にボールを届けるためにもっともっとキックの精度を上げていかないといけないと思います』
Q.アウェイで浦和に勝つために必要なことについて。
『自分たちがやってきたこと全てをピッチで出すことがチームの結果に繋がっていくと思うので、今まで味わってきた悔しさや反省するべき点をこの試合に活かしていきたいです。アウェイでここまで勝利がないですが、個人的にはすごくモチベーションを高く持っていますし、やりがいのある試合だと思っています』
Q.ファン・サポーターの皆様に向けて。
『いつもどんなときも最高のサポートをしていただいてありがとうございます。今シーズンまだアウェイで勝てていない状況ですが、選手、ファン・サポーターの皆様一体となって勝利を掴みましょう。応援よろしくお願いします』