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「第3回スポンサーミーティング」「スポンサー・後援会懇親会」実施のご報告(12/9)

 

日ごろより、クラブへのご支援、ご協力いただき誠にありがとうございます。

12月9日(日)、ザ・ホテル長崎BWプレミアコレクション(長崎市)において、
トップパートナー・プレミアムパートナー・オフィシャルパートナー・サポートカンパニーを対象とした
「第3回スポンサーミーティング」「スポンサー・後援会懇親会」を選手・スタッフが参加して開催いたしました。

 

◆第3回スポンサーミーティング

スポンサーミーティングは60社63名の方にご参加いただきました。

冒頭V・ファーレン長崎代表取締役社長の髙田明より今シーズンの結果のご報告をおこない、
続いてジャパネットホールディングス代表取締役社長兼CEOの髙田旭人から2019年の新体制とクラブハウス構想について
ご説明させていただきました。

 

◆スポンサー・後援会懇親会

懇親会にはスポンサー様58社60名、V・ファーレン長崎後援会より7名の方にご参加いただきました。

「V・ファーレン長崎は、スポンサーの皆さまのおかげで、認知度も少しずつあがってきました。我々は大変お世話になっている皆さまとのコミュニケーションをより深くとっていかなければならないと思っております。今日は今シーズン最後の懇親会となりますので、選手・スタッフとお話いただいて、ご意見をたくさんお聞かせいただけたらと思います。その中で懇親を深めていけたらと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします」(髙田明)

 

選手・スタッフを代表し、髙杉亮太選手よりご挨拶をさせていただきました。

「V・ファーレン長崎は、皆さまのご支援のおかげで、今シーズンもピッチに立たせていただくことができました。しかし、J2降格という残念な結果になってしまい、大変申し訳ない気持ちと、もっとできたのではないかという悔しい思いもあります。ただ、V・ファーレン長崎には未来があって、先に進んでいかなければなりません。V・ファーレン長崎の未来のために、長崎県の未来のために、引き続き皆さまの熱いサポートとご支援を、よろしくお願いいたします。」(髙杉選手)

 

 

 

V・ファーレン長崎の選手およびスタッフがそれぞれのテーブルにて、スポンサー様、後援会の方々とお話をさせていただき、日ごろの感謝の想いをお伝えしました。

「日ごろお世話になっているスポンサーの皆さまと時間と場所を共有できたことに、大変感謝申し上げます。直接お話しできる機会というのはなかなかございませんが、私たちがピッチで戦えるのも、ファンの皆さま、スポンサーの皆さまの支えがあるからこそです。今回のスポンサーミーティングが、V・ファーレン長崎が来年飛躍する力となりました。ありがとうございました」(澤田選手)

 

お楽しみイベントとして中国伝統芸能の変面ショーや、V・ファーレンモデルのトルネオなど豪華賞品が当たるじゃんけん大会も行われました。

 

スポンサーの皆さまには、2018シーズンは大変お世話になりました。

2019シーズンも引き続きV・ファーレン長崎をよろしくお願いいたします。

 

 

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