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2018 第1回「パープルデーながさき」に高木琢也監督が参加

 

3月25日(日)に、長崎県庁のエントラスホール、大会議室で開催された
<2018第1回パープルデーながさき 世界に広がる「てんかん」啓発キャンペーン>に、
V・ファーレン長崎から高木琢也監督が参加させていただきました。

パープルデーとは世界各国の人が毎年3月26日に、
てんかんをもつ人への応援メッセージを込めて「紫色のもの」を身につける日で、
てんかんへの正しい知識と理解を促し偏見をなくすために、国内外でさまざなイベントが開催されます。
長崎では、前日の25日に<パープルデーながさき>として市民公開講座などが開催されました。

約200人の方が参加されたイベントに、
高木監督が<パープルデーながさきスペシャルサポーター>として登壇させていただきました。

「サッカーでも、体に障害がある方がブラインドサッカーやアンプティサッカーなど『サッカーがしたい』という気持ちからトライし楽しんでいます。皆さんも、何かをしたい、何かを見たい、何かをやってみたい、といった思いを実現するために、ぜひトライをしてください。私たちは、V・ファーレン長崎を通じて皆さんと一緒に夢を追い続けていきます」(高木監督)

関係者の皆さまと記念撮影

サイン会、撮影会では、
皆さんのたくさんの笑顔を見られることができました。

「今回は、第1回ということですが、今後もチームとして関わっていければと思います」(高木監督)

参加された皆さま、関係者の皆さんと記念撮影

関係者の皆さんによると、来年以降もキャンペーンを実施されるとのことです。
ぜひ、皆さんも知識を深める機会にしていただければと思います。

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