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2026/27 SEASON V-VAREN NAGASAKI
HOME
9.19(SAT)
VS セレッソ大阪
試合前情報
イベント情報 >
試合結果
試合結果 詳細
GAME RESULT
9.19
土
18:30
第8節
HOME
VS
セレッソ大阪
明治安田J1リーグ
試合終了
1
-
1
1
前半
0
0
後半
1
マテウス ジェズス
前半34分
後半6分
ルーカス フェルナンデス
STATS
シュート数
9
15
GK数
6
5
CK数
7
4
PK数
0
1
2
0
警告・退場
3
0
MEMBER
先発出場選手一覧
GK
1
後藤 雅明
DF
6
江川 湧清
DF
23
米田 隼也
DF
29
新井 一耀
DF
50
進藤 亮佑
MF
5
山口 蛍
MF
10
マテウス ジェズス
MF
22
翁長 聖
MF
24
山田 陸
MF
41
長谷川 元希
FW
9
チアゴ サンタナ
中村 航輔
23
GK
井上 黎生人
4
DF
ディオン クールズ
27
DF
畠中 槙之輔
44
DF
田中 駿汰
10
MF
奥田 勇斗
16
MF
岡澤 昂星
28
MF
ジャクソン アーバイン
36
MF
大畑 歩夢
66
MF
ルーカス フェルナンデス
77
MF
櫻川 ソロモン
9
FW
控え選手一覧
GK
13
波多野 豪
DF
31
土肥 幹太
MF
8
岩崎 悠人
MF
19
澤田 崇
MF
20
中村 慶太
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
MF
34
松本 天夢
MF
88
増山 朝陽
FW
18
山﨑 凌吾
阿部 航斗
31
GK
中村 拓海
2
DF
ハビ エルナンデス
15
DF
鷹啄 トラビス
97
DF
上門 知樹
7
MF
阪田 澪哉
17
MF
チアゴ アンドラーデ
11
FW
パブロ サバック
19
FW
監督
監督
高木 琢也
パブロ マチン
監督
選手交代
58分
米田 隼也
→増山 朝陽
58分
山田 陸
→ディエゴ ピトゥカ
73分
チアゴ サンタナ
→松本 天夢
82分
新井 一耀
→土肥 幹太
82分
マテウス ジェズス
→山﨑 凌吾
畠中 槙之輔
→ハビ エルナンデス
17分
ルーカス フェルナンデス
→チアゴ アンドラーデ
77分
岡澤 昂星
→上門 知樹
88分
監督コメント
高木 琢也 監督
今日も多くのファン・サポーターの皆様にご来場いただき本当にありがとうございました。結果として、最大の喜びを与えることはできなかったのですが、ゲームを通して押されている局面でも、攻めている局面でも、ある程度我々のチームの今の姿をピッチで表現できたと思います。結果としてドローになってしまい、そこに結果が伴えば最高のゲームだったと思いますが、悲観することなく、良い準備をしてもっと良い結果を出せるようなチームにしていきたいと思います。
Q.ここまでの積み上げについて
『ディフェンスにおいてはハイプレス、ハイブロックもちろん低い位置でブロックを組む場面もありますが、まずはやはり高い位置からボールを奪いに行くというところがベースとしてはできてきたと思います。名古屋戦は非常に難しい相手でしたが、失点せずに勝利することができました。今日もタレントがいるチームだと思っていますが、そういう中でもしっかりとチームとして守ることができました。チームとして高い位置に自分たちでステップアップしているんだというのは僕自身だけでなく選手たちも感じてくれていると思いますし、この流れを続けていければと思います』
Q.攻撃の手ごたえについて
『今日の攻撃に関しては、ダブルボランチのエリアで相手がどのようなディフェンスをしてくるのかを注視しながら見ていました。アーバイン選手が比較的アンカーの位置にいることが多く、本来はチアゴにボールを預けるというところをもっと出したかったのですが、そこは消されている状況でした。であれば脇と背後を取るというところが一つ狙いとしてはありました。得点シーンはそういう狙いが出たシーンだったと思います。そういうところのかみ合わせの部分で良いところをうまく引き出せたシーンもありましたし、それを再現的に何度か作れたところもありました、そういった意味でもチームの成長というのは攻撃のところでも感じることができたかなと思います』
Q.増山選手の起用について
『僕自身初めてではないので、久しぶりに彼のプレーを見て、やはり今のチームにないものを持っている選手だと思いました。今日突破というところがなかなかうまくいかず、クロスも少ない状況でした。もっとクロスを上げるというところを狙いとしてました。彼の明るいキャラクターと運動量というところはこれからだと思いますが、しっかりとチームにフィットできるようにしていきたいと思います』
選手コメント
山﨑 凌吾 選手
Q.試合を振り返って
『同点で少ない時間で自分ができることはゴールを取ることだと思っていて、そこをイメージして試合に入れました。点を取れたら一番良かったですね』
Q.どういった意識で試合に入ったか
『(得点への)意識の部分、今日はチームとしてクロスを相手のウィークを突こうと整理して入れたので、そこで良いボールが入ってくる戦術の中、そういう味方の連携だったり入ってくる動きもあったので、その提示は僕自身もすごく動きやすかったし、個人的にもああいうシーンをもっと増やしていきたいと思います』
Q.常に献身的にチームのバランスを取りながらプレーをしていると思う
『途中出場は難しいです。ただ試合を見る時間も長いので、そこでしっかりと頭を整理して、自分の欲だけでプレーしても味方の息づかいだったりを意識しているし、ただ今日は一番前で出たので、最後のゴールという意識は忘れずしっかりと頭の中を整理して入れたと思います』
Q.J1で生き残っていくために必要なことについて
『一戦一戦を勝ちに行く。ここ最近はチームとしてもそういう雰囲気は試合や練習から作れているので、そういう空気感は大事だと思います。ただ、今日も勝てなかったし、一試合一試合、一喜一憂せずにしっかり準備していくことが大事かなと思います』
増山 朝陽 選手
Q.久々のピースタのピッチは
『懐かしいというか、ファン・サポーターの皆様にすごく温かい声をかけていただいたので、本当にプレーをしやすかったですし、久々という感じはピッチの中ではあまりしませんでした。ただ、一つ結果を皆さんに届けたかったなと。勝利というところもそうですし、得点だったりアシストというところで少しでもお返ししたかったなという気持ちはあります』
Q.今後魅せたいプレーについて
『僕は前への推進力だったり、ゴール前で仕事ができると思うので、よりゴール前で顔を出してゴールやアシストというシーンをたくさん作っていきたいと思います』
Q.今日の結果について
『非常にもったいなかったかなと思います。やはり勝っているゲームの後半の入りでPKを与えてしまった。やはり立ち上がりやゲームの入り方は気を引き締めてやっていかないといけないと思いますし、本当に勝てるゲームだったと思うので、もったいないゲームだったなと思います』
Q.加入してチームに与えたい影響について
『ピッチ内外でポジティブでエネルギッシュなところをこのクラブにまた還元できたらいいなと思いますし、サッカー面でもきついときに声を出したり走ったり背中で語れるようなプレーをもっともっとしていきたいと思います』
翁長 聖 選手
Q.試合を振り返って
『(決定機を)外したので申し訳ないという気持ちと、ただチームとして継続できた部分もあったのではないかと思います』
Q.ウイングバックでの出場について
『チャンスに絡むことができているし、チームとしてチャンスも増えてきました。プレーしていて楽しいし、守備のところでも前の元希と後ろの湧清とうまくコミュニケーションを取りながらできていると思うので、そこは2人に感謝です』
Q.勝利するために足りなかったものとは
『個です。自分のところだけど。オフサイドで一本、叩きつけ過ぎたのが一本。どっちか決めてればよかったし、チャンスを作ることはできてるけど、決めきるところは個の能力なので。自分です』
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PARTNER
監督コメント
高木 琢也 監督
Q.ここまでの積み上げについて
『ディフェンスにおいてはハイプレス、ハイブロックもちろん低い位置でブロックを組む場面もありますが、まずはやはり高い位置からボールを奪いに行くというところがベースとしてはできてきたと思います。名古屋戦は非常に難しい相手でしたが、失点せずに勝利することができました。今日もタレントがいるチームだと思っていますが、そういう中でもしっかりとチームとして守ることができました。チームとして高い位置に自分たちでステップアップしているんだというのは僕自身だけでなく選手たちも感じてくれていると思いますし、この流れを続けていければと思います』
Q.攻撃の手ごたえについて
『今日の攻撃に関しては、ダブルボランチのエリアで相手がどのようなディフェンスをしてくるのかを注視しながら見ていました。アーバイン選手が比較的アンカーの位置にいることが多く、本来はチアゴにボールを預けるというところをもっと出したかったのですが、そこは消されている状況でした。であれば脇と背後を取るというところが一つ狙いとしてはありました。得点シーンはそういう狙いが出たシーンだったと思います。そういうところのかみ合わせの部分で良いところをうまく引き出せたシーンもありましたし、それを再現的に何度か作れたところもありました、そういった意味でもチームの成長というのは攻撃のところでも感じることができたかなと思います』
Q.増山選手の起用について
『僕自身初めてではないので、久しぶりに彼のプレーを見て、やはり今のチームにないものを持っている選手だと思いました。今日突破というところがなかなかうまくいかず、クロスも少ない状況でした。もっとクロスを上げるというところを狙いとしてました。彼の明るいキャラクターと運動量というところはこれからだと思いますが、しっかりとチームにフィットできるようにしていきたいと思います』
選手コメント
山﨑 凌吾 選手
『同点で少ない時間で自分ができることはゴールを取ることだと思っていて、そこをイメージして試合に入れました。点を取れたら一番良かったですね』
Q.どういった意識で試合に入ったか
『(得点への)意識の部分、今日はチームとしてクロスを相手のウィークを突こうと整理して入れたので、そこで良いボールが入ってくる戦術の中、そういう味方の連携だったり入ってくる動きもあったので、その提示は僕自身もすごく動きやすかったし、個人的にもああいうシーンをもっと増やしていきたいと思います』
Q.常に献身的にチームのバランスを取りながらプレーをしていると思う
『途中出場は難しいです。ただ試合を見る時間も長いので、そこでしっかりと頭を整理して、自分の欲だけでプレーしても味方の息づかいだったりを意識しているし、ただ今日は一番前で出たので、最後のゴールという意識は忘れずしっかりと頭の中を整理して入れたと思います』
Q.J1で生き残っていくために必要なことについて
『一戦一戦を勝ちに行く。ここ最近はチームとしてもそういう雰囲気は試合や練習から作れているので、そういう空気感は大事だと思います。ただ、今日も勝てなかったし、一試合一試合、一喜一憂せずにしっかり準備していくことが大事かなと思います』
増山 朝陽 選手
『懐かしいというか、ファン・サポーターの皆様にすごく温かい声をかけていただいたので、本当にプレーをしやすかったですし、久々という感じはピッチの中ではあまりしませんでした。ただ、一つ結果を皆さんに届けたかったなと。勝利というところもそうですし、得点だったりアシストというところで少しでもお返ししたかったなという気持ちはあります』
Q.今後魅せたいプレーについて
『僕は前への推進力だったり、ゴール前で仕事ができると思うので、よりゴール前で顔を出してゴールやアシストというシーンをたくさん作っていきたいと思います』
Q.今日の結果について
『非常にもったいなかったかなと思います。やはり勝っているゲームの後半の入りでPKを与えてしまった。やはり立ち上がりやゲームの入り方は気を引き締めてやっていかないといけないと思いますし、本当に勝てるゲームだったと思うので、もったいないゲームだったなと思います』
Q.加入してチームに与えたい影響について
『ピッチ内外でポジティブでエネルギッシュなところをこのクラブにまた還元できたらいいなと思いますし、サッカー面でもきついときに声を出したり走ったり背中で語れるようなプレーをもっともっとしていきたいと思います』
翁長 聖 選手
『(決定機を)外したので申し訳ないという気持ちと、ただチームとして継続できた部分もあったのではないかと思います』
Q.ウイングバックでの出場について
『チャンスに絡むことができているし、チームとしてチャンスも増えてきました。プレーしていて楽しいし、守備のところでも前の元希と後ろの湧清とうまくコミュニケーションを取りながらできていると思うので、そこは2人に感謝です』
Q.勝利するために足りなかったものとは
『個です。自分のところだけど。オフサイドで一本、叩きつけ過ぎたのが一本。どっちか決めてればよかったし、チャンスを作ることはできてるけど、決めきるところは個の能力なので。自分です』