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2026/27 SEASON V-VAREN NAGASAKI
HOME
9.12(SAT)
VS 名古屋グランパス
試合前情報
イベント情報 >
試合結果
試合結果 詳細
GAME RESULT
9.12
土
19:00
第7節
HOME
VS
名古屋グランパス
明治安田J1リーグ
試合終了
2
-
0
1
前半
0
1
後半
0
マテウス ジェズス
前半36分
チアゴ サンタナ
後半12分
STATS
シュート数
15
10
GK数
8
3
CK数
3
4
PK数
1
0
1
0
警告・退場
1
0
MEMBER
先発出場選手一覧
GK
1
後藤 雅明
DF
6
江川 湧清
DF
23
米田 隼也
DF
29
新井 一耀
DF
50
進藤 亮佑
MF
5
山口 蛍
MF
10
マテウス ジェズス
MF
22
翁長 聖
MF
24
山田 陸
MF
41
長谷川 元希
FW
9
チアゴ サンタナ
シュミット ダニエル
1
GK
徳元 悠平
55
DF
藤井 陽也
13
DF
原 輝綺
70
DF
中山 克広
27
MF
高嶺 朋樹
31
MF
稲垣 祥
15
MF
甲田 英將
19
MF
木村 勇大
22
FW
山岸 祐也
11
FW
和泉 竜司
7
FW
控え選手一覧
GK
13
波多野 豪
DF
31
土肥 幹太
MF
8
岩崎 悠人
MF
19
澤田 崇
MF
20
中村 慶太
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
MF
34
松本 天夢
FW
11
ノーマン キャンベル
FW
18
山﨑 凌吾
ピサノ アレックス幸冬堀尾
35
GK
野上 結貴
2
DF
竹内 悠三
47
DF
森島 司
14
MF
菊地 泰智
33
MF
小野 雅史
41
MF
深谷 朔共
49
MF
小屋松 知哉
58
MF
杉浦 駿吾
30
FW
監督
監督
高木 琢也
ペトロヴィッチ
監督
選手交代
79分
チアゴ サンタナ
→松本 天夢
86分
マテウス ジェズス
→山﨑 凌吾
86分
山田 陸
→ディエゴ ピトゥカ
89分
長谷川 元希
→澤田 崇
89分
翁長 聖
→土肥 幹太
和泉 竜司
→菊地 泰智
61分
山岸 祐也
→小屋松 知哉
61分
徳元 悠平
→野上 結貴
61分
中山 克広
→森島 司
68分
甲田 英將
→杉浦 駿吾
83分
監督コメント
高木 琢也 監督
勝利できたということに対して 正直なところホッとしています。チーム、選手、ファン・サポーターの皆さまにとって良いシーンをお見せすることができて、本当に良かったと思っています。
この試合を迎えるにあたって、ルヴァンカップも含めて連戦を戦っていく中で、十分な準備は正直言うとなかなかできなかったです。コンディションに重きをおいて時間を使った中でも積み重ねてきたものを今日は出せたと思います。
今日はミラーゲームで戦いやすさ、難しさの両面があるなかで、戦いやすい状況を生み出すことができたこと、マテウス選手とチアゴ選手の個人の強さを良い形で発揮できたところは、チームが得点を奪い、勝利に至る要因になったのではないかと思います。ただ、彼ら2人だけではなくて他の選手達もやれることを精一杯やってくれたと思いますし、前半の相手の強いアプローチに対して落ち着いてプレーしてくれたと思いますし、あの時間帯にやはり失点をしなかったことが、大きなゲームの流れになったのではないかと思います。
その後は得点を重ねていきながら、自分たちも余裕を持ちながらプレーができ、最後はしっかりと冷静にクローズしたということも含めて、大きな成長だったと思っています。また来週もホームで試合ができるということで、ホームでの我々のチームの強さを表現できるように準備していきたいと思っています。
選手コメント
山田 陸 選手
Q.試合に臨む前の心境について
『前の試合はルヴァンカップで自分は出場してないですが、その中でも本当にいろいろな選手が戦っているのを見て、感化されましたし、あの勝利で本当にチームが勢い付いたと感じていました』
Q.試合を振り返って
『負けている中で、普通は厳しい声が多いはずですが、 毎試合終わった後に前向きな言葉をずっと掛けていただいたので、本当にホームで勝つことができて良かったです』
Q.自身のプレーを振り返って
『最後、70分過ぎてからちょっと体力が落ちてきてしまって、プレーの強度が落ちてしまったので、課題が出たと感じています。また、攻撃に絡む中で決められたと感じるシーンがあったので悔しいです。いつもよりセカンドボール拾えたと思うのでそこは良かったかなと思います』
山口 蛍 選手
Q.試合を振り返って
『今シーズン、開幕戦は勝利できたのですが、前節も神戸に負けて、勝てない時期が続き、チームとしても嫌な雰囲気の時期がずっと続いていた中で、今日はチームとして本当に一からしっかりとやろうっていうことで、みんな90分間集中してプレーできたと思います。相手はペトロヴィッチ監督のサッカーでやはり特徴的なサッカーをしてくる中で、最初は自分たちのプランが、あまり上手くハマらなかった中で、外と中を含めて修正して前半の途中くらいから上手く対応できていたと思います。絶対チャンスはあると思っていましたし後半はそれが上手くハマったと思います。交代して出場した選手も含めてみんな最後まで戦えたと思います』
Q. 今日の勝利をどうとらえているか
『名古屋とは勝点2差だったので、勝てばひっくり返るということは頭の中に入っていてそれをピッチに入る前にもみんなに伝えていました。一つずつ順位を上げていこうと言っていたので、今日のこの試合でまず勝点3が獲れたことは本当に良かったなと思います』
Q.ホームの雰囲気について『長崎のファン・サポーターの皆様はホームゲームでいつも2万人近く入ってくれるので、すごく選手たちの後押しになってる中で、ずっと結果が出ていない中でこうやって勝ちを届けられたっていうのは嬉しいですし、これからもホームで必ず勝てるようにしていきたいなと思います』
Q.次戦に向けて
『久しぶりに連戦が途切れて1週間しっかり準備できるので今日勝って終われたのでチームとしてもいい雰囲気で1週間過ごせると思うのでいい準備をして次も勝ちたいと思います』
マテウス ジェズス 選手
Q.試合を振り返って
『ルヴァンカップの高知戦でスタメンで出場して試合の感覚を取り戻すことができました。今日は全員が粘り強く戦ったことが勝利につながったと思います。また、テクニカルスタッフのゲームプラン通りにうまく試合を進めることができたと思います。良い準備をしたことが試合に現れたと思います。まずは今日は喜んで、また明日から切り替えて次の試合で勝てるように準備していきたいと思います』
Q.勝利の要因について
『名古屋は良い選手がそろっていて守備をはめることが難しい相手です。序盤は様子を見ながらでなかなか良いはめ方ができなかったですが、試合の流れで徐々に慣れてきて、その後は僕たちがうまく対応できたのではないかなと思います。また、集中力という部分が先日のG大阪戦に比べたら本当に改善したと思います。今日の試合は入りから高い集中力を保って試合に臨めたこと、そして先ほども言いましたがゲームプランというところが勝利につながったと思います』
ダイジェスト
フォトギャラリー
PARTNER
監督コメント
高木 琢也 監督
この試合を迎えるにあたって、ルヴァンカップも含めて連戦を戦っていく中で、十分な準備は正直言うとなかなかできなかったです。コンディションに重きをおいて時間を使った中でも積み重ねてきたものを今日は出せたと思います。
今日はミラーゲームで戦いやすさ、難しさの両面があるなかで、戦いやすい状況を生み出すことができたこと、マテウス選手とチアゴ選手の個人の強さを良い形で発揮できたところは、チームが得点を奪い、勝利に至る要因になったのではないかと思います。ただ、彼ら2人だけではなくて他の選手達もやれることを精一杯やってくれたと思いますし、前半の相手の強いアプローチに対して落ち着いてプレーしてくれたと思いますし、あの時間帯にやはり失点をしなかったことが、大きなゲームの流れになったのではないかと思います。
その後は得点を重ねていきながら、自分たちも余裕を持ちながらプレーができ、最後はしっかりと冷静にクローズしたということも含めて、大きな成長だったと思っています。また来週もホームで試合ができるということで、ホームでの我々のチームの強さを表現できるように準備していきたいと思っています。
選手コメント
山田 陸 選手
『前の試合はルヴァンカップで自分は出場してないですが、その中でも本当にいろいろな選手が戦っているのを見て、感化されましたし、あの勝利で本当にチームが勢い付いたと感じていました』
Q.試合を振り返って
『負けている中で、普通は厳しい声が多いはずですが、 毎試合終わった後に前向きな言葉をずっと掛けていただいたので、本当にホームで勝つことができて良かったです』
Q.自身のプレーを振り返って
『最後、70分過ぎてからちょっと体力が落ちてきてしまって、プレーの強度が落ちてしまったので、課題が出たと感じています。また、攻撃に絡む中で決められたと感じるシーンがあったので悔しいです。いつもよりセカンドボール拾えたと思うのでそこは良かったかなと思います』
山口 蛍 選手
『今シーズン、開幕戦は勝利できたのですが、前節も神戸に負けて、勝てない時期が続き、チームとしても嫌な雰囲気の時期がずっと続いていた中で、今日はチームとして本当に一からしっかりとやろうっていうことで、みんな90分間集中してプレーできたと思います。相手はペトロヴィッチ監督のサッカーでやはり特徴的なサッカーをしてくる中で、最初は自分たちのプランが、あまり上手くハマらなかった中で、外と中を含めて修正して前半の途中くらいから上手く対応できていたと思います。絶対チャンスはあると思っていましたし後半はそれが上手くハマったと思います。交代して出場した選手も含めてみんな最後まで戦えたと思います』
Q. 今日の勝利をどうとらえているか
『名古屋とは勝点2差だったので、勝てばひっくり返るということは頭の中に入っていてそれをピッチに入る前にもみんなに伝えていました。一つずつ順位を上げていこうと言っていたので、今日のこの試合でまず勝点3が獲れたことは本当に良かったなと思います』
Q.ホームの雰囲気について『長崎のファン・サポーターの皆様はホームゲームでいつも2万人近く入ってくれるので、すごく選手たちの後押しになってる中で、ずっと結果が出ていない中でこうやって勝ちを届けられたっていうのは嬉しいですし、これからもホームで必ず勝てるようにしていきたいなと思います』
Q.次戦に向けて
『久しぶりに連戦が途切れて1週間しっかり準備できるので今日勝って終われたのでチームとしてもいい雰囲気で1週間過ごせると思うのでいい準備をして次も勝ちたいと思います』
マテウス ジェズス 選手
『ルヴァンカップの高知戦でスタメンで出場して試合の感覚を取り戻すことができました。今日は全員が粘り強く戦ったことが勝利につながったと思います。また、テクニカルスタッフのゲームプラン通りにうまく試合を進めることができたと思います。良い準備をしたことが試合に現れたと思います。まずは今日は喜んで、また明日から切り替えて次の試合で勝てるように準備していきたいと思います』
Q.勝利の要因について
『名古屋は良い選手がそろっていて守備をはめることが難しい相手です。序盤は様子を見ながらでなかなか良いはめ方ができなかったですが、試合の流れで徐々に慣れてきて、その後は僕たちがうまく対応できたのではないかなと思います。また、集中力という部分が先日のG大阪戦に比べたら本当に改善したと思います。今日の試合は入りから高い集中力を保って試合に臨めたこと、そして先ほども言いましたがゲームプランというところが勝利につながったと思います』