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2026/27 SEASON V-VAREN NAGASAKI
AWAY
9.6(SUN)
VS ヴィッセル神戸
試合前情報
イベント情報 >
試合結果
試合結果 詳細
GAME RESULT
9.6
日
19:00
第6節
AWAY
VS
ヴィッセル神戸
明治安田J1リーグ
試合終了
1
-
3
0
前半
2
1
後半
1
松本 天夢
後半48分
前半2分
永戸 勝也
前半34分
郷家 友太
後半7分
郷家 友太
STATS
シュート数
9
12
GK数
7
11
CK数
1
2
PK数
0
0
2
0
警告・退場
0
0
MEMBER
先発出場選手一覧
GK
1
後藤 雅明
DF
3
関口 正大
DF
6
江川 湧清
DF
31
土肥 幹太
DF
50
進藤 亮佑
MF
5
山口 蛍
MF
8
岩崎 悠人
MF
22
翁長 聖
MF
24
山田 陸
MF
41
長谷川 元希
FW
9
チアゴ サンタナ
権田 修一
71
GK
マテウス トゥーレル
3
DF
山川 哲史
4
DF
ジエゴ
15
DF
酒井 高徳
24
DF
永戸 勝也
41
DF
飯野 七聖
2
MF
郷家 友太
5
MF
井手口 陽介
7
MF
髙橋 壱晟
17
MF
大迫 勇也
10
FW
控え選手一覧
GK
13
波多野 豪
DF
23
米田 隼也
DF
29
新井 一耀
MF
7
保田 堅心
MF
10
マテウス ジェズス
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
MF
34
松本 天夢
FW
11
ノーマン キャンベル
FW
18
山﨑 凌吾
前川 黛也
1
GK
カエターノ
16
DF
ンドカ ボニフェイス
80
DF
岩本 悠庵
23
MF
鍬先 祐弥
25
MF
日髙 光揮
44
MF
武藤 嘉紀
11
FW
小松 蓮
29
FW
川端 彪英
62
FW
監督
監督
高木 琢也
ミヒャエル スキッベ
監督
選手交代
46*分
関口 正大
→マテウス ジェズス
57分
岩崎 悠人
→ノーマン キャンベル
71分
翁長 聖
→米田 隼也
71分
チアゴ サンタナ
→保田 堅心
80分
山田 陸
→松本 天夢
大迫 勇也
→小松 蓮
66分
飯野 七聖
→武藤 嘉紀
66分
郷家 友太
→日髙 光揮
80分
ジエゴ
→カエターノ
80分
酒井 高徳
→岩本 悠庵
85分
監督コメント
高木 琢也 監督
今日も本当に多くのファン・サポーターの皆さまに来ていただいて感謝しています。その想いに応えられず残念な結果になってしまったことは本当に責任を感じてます。
もっとゲーム自体があのような得点差にならない状況を作って90分をプレーしたかったということはありましたが、リスタートで早い時間に失点をしてしまいました。神戸のリスタートは、かなりレベルの高いプレーをされてるので、なかなかそこに自分たちが対応を上手く対応することができなかった点も反省しなければいけない部分だと思っています。
途中フォーメーションを変えて対応しましたが、その点については選手たちも納得し、対応してくれたことに対して感謝してます。ただそこで追加点を許してしまい、なかなかチーム全体が勢いづくことはできませんでした。
連戦でもありますのでしっかりと準備をして次に臨みたいと思っています。
選手コメント
山口 蛍 選手
Q.試合を振り返って
『開始早々に失点してしまうとすごく難しいゲームにはなるなと思います。あれが全てかなと思います』
Q.チームの課題について
『ここまでリーグ6試合を終えて、全ての試合で失点していて、ここ4試合はずっと複数失点してるので、まずはその守備の部分を改善しないといけないとは思います。得点は取れているのであとはやはり守備のところかなとは思います。
試合を通して、なかなか自分たちの思うようにはいかない時間帯が多かったと思います。相手の圧力に対してそんなに圧力を感じなくてもいいと思うシーンでも圧力を感じてミスになってしまった場面もありました。今日だけではないですが、ずっと長崎の課題である、前節のG大阪戦はチームとして良かったのに、今日になるとまたこういう試合になるという、0か100かみたいなことが結構繰り返されることが多いです。ずっと課題ではあると思いますが、やはり継続がなかなかできてないことが勝点に繋がっていかないのかなと思っています。
僕たちはいろいろな局面で、自分たちで判断しなくてはいけないシーンが多々ある中で、そのシーンでの経験の無い選手が多く、「その局面は何が最適だったのか」という解決策が見出せないまま、局面を突破されてしまうというのが多いなと思っています。そういう時こそチームとしてやらなくてはいけないと思いますが、それがG大阪戦はできてて、今回はできてない。立ち上がりに失点してしまった後こそ、やはりまとまってやらなくてはいけなかったと思います。それをまとめるのもすごく難しくて、今の長崎の一番の課題なのかもしれないです。攻撃の形を作るとか、守備で守り方をやるとかというよりかは、例えば守備で上手くいかない状況でも、しっかりとチームとして最後に身体を張って守れるというような初歩的なところができてないと思います。そういうところを今後やっていかないと、長いリーグ戦の中で勝点も拾っていかなくてはいけないですし、すごく難しくなるかなと思っています』
松本 天夢 選手
Q.途中出場時に意識したことについて
『3点ビハインドの状況だったので、とにかく一発自分が決めてやるという強い気持ちを持って入りました。ゴールという結果が出せたので、その点は良かったと思います』
Q.感じている課題について
『個人としては、今日のように後半から入ったときにゲームの中で違いを見せるところというのはまだまだ課題だと思っています。今日のように結果を残してどんどんアピールをしていきたいです。チームとしては前と後ろがバラバラになる場面もあったので、連戦の中ではありますがそこをもっと練習からしっかりと統一してやっていくことで試合には出せると思うので、合わせてやっていけるようにしたいです』
Q.次戦に向けて
『本当に勝利というところにこだわって、チームで勝てるようにしっかり準備していきたいと思います』
ダイジェスト
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PARTNER
監督コメント
高木 琢也 監督
もっとゲーム自体があのような得点差にならない状況を作って90分をプレーしたかったということはありましたが、リスタートで早い時間に失点をしてしまいました。神戸のリスタートは、かなりレベルの高いプレーをされてるので、なかなかそこに自分たちが対応を上手く対応することができなかった点も反省しなければいけない部分だと思っています。
途中フォーメーションを変えて対応しましたが、その点については選手たちも納得し、対応してくれたことに対して感謝してます。ただそこで追加点を許してしまい、なかなかチーム全体が勢いづくことはできませんでした。
連戦でもありますのでしっかりと準備をして次に臨みたいと思っています。
選手コメント
山口 蛍 選手
『開始早々に失点してしまうとすごく難しいゲームにはなるなと思います。あれが全てかなと思います』
Q.チームの課題について
『ここまでリーグ6試合を終えて、全ての試合で失点していて、ここ4試合はずっと複数失点してるので、まずはその守備の部分を改善しないといけないとは思います。得点は取れているのであとはやはり守備のところかなとは思います。
試合を通して、なかなか自分たちの思うようにはいかない時間帯が多かったと思います。相手の圧力に対してそんなに圧力を感じなくてもいいと思うシーンでも圧力を感じてミスになってしまった場面もありました。今日だけではないですが、ずっと長崎の課題である、前節のG大阪戦はチームとして良かったのに、今日になるとまたこういう試合になるという、0か100かみたいなことが結構繰り返されることが多いです。ずっと課題ではあると思いますが、やはり継続がなかなかできてないことが勝点に繋がっていかないのかなと思っています。
僕たちはいろいろな局面で、自分たちで判断しなくてはいけないシーンが多々ある中で、そのシーンでの経験の無い選手が多く、「その局面は何が最適だったのか」という解決策が見出せないまま、局面を突破されてしまうというのが多いなと思っています。そういう時こそチームとしてやらなくてはいけないと思いますが、それがG大阪戦はできてて、今回はできてない。立ち上がりに失点してしまった後こそ、やはりまとまってやらなくてはいけなかったと思います。それをまとめるのもすごく難しくて、今の長崎の一番の課題なのかもしれないです。攻撃の形を作るとか、守備で守り方をやるとかというよりかは、例えば守備で上手くいかない状況でも、しっかりとチームとして最後に身体を張って守れるというような初歩的なところができてないと思います。そういうところを今後やっていかないと、長いリーグ戦の中で勝点も拾っていかなくてはいけないですし、すごく難しくなるかなと思っています』
松本 天夢 選手
『3点ビハインドの状況だったので、とにかく一発自分が決めてやるという強い気持ちを持って入りました。ゴールという結果が出せたので、その点は良かったと思います』
Q.感じている課題について
『個人としては、今日のように後半から入ったときにゲームの中で違いを見せるところというのはまだまだ課題だと思っています。今日のように結果を残してどんどんアピールをしていきたいです。チームとしては前と後ろがバラバラになる場面もあったので、連戦の中ではありますがそこをもっと練習からしっかりと統一してやっていくことで試合には出せると思うので、合わせてやっていけるようにしたいです』
Q.次戦に向けて
『本当に勝利というところにこだわって、チームで勝てるようにしっかり準備していきたいと思います』