試合結果 詳細
GAME RESULT
9.2
水
19:00
第5節
HOME
VS
ガンバ大阪
明治安田J1リーグ
試合終了
0
前半
0
2
後半
2
-
保田 堅心後半34分
-
マテウス ジェズス後半39分
-
後半45分デニス ヒュメット
-
後半49分イッサム ジェバリ
MEMBER
先発出場選手一覧
-
GK
1
後藤 雅明
-
DF
3
関口 正大
-
DF
17
高畑 奎汰
-
DF
31
土肥 幹太
-
DF
50
進藤 亮佑
-
MF
5
山口 蛍
-
MF
8
岩崎 悠人
-
MF
22
翁長 聖
-
MF
24
山田 陸
-
MF
41
長谷川 元希
-
FW
9
チアゴ サンタナ
-
一森 純
22
GK
-
中谷 進之介
4
DF
-
池谷 銀姿郎
19
DF
-
初瀬 亮
21
DF
-
佐々木 翔悟
67
DF
-
倉田 秋
10
MF
-
安部 柊斗
13
MF
-
鈴木 徳真
16
MF
-
食野 亮太郎
8
FW
-
イーライ アダムス
20
FW
-
中積 爲
37
FW
控え選手一覧
-
GK
13
波多野 豪
-
DF
6
江川 湧清
-
DF
23
米田 隼也
-
MF
7
保田 堅心
-
MF
10
マテウス ジェズス
-
MF
19
澤田 崇
-
MF
21
ディエゴ ピトゥカ
-
FW
11
ノーマン キャンベル
-
FW
39
洪 怜鎭
-
荒木 琉偉
18
GK
-
福岡 将太
2
DF
-
中野 伸哉
47
DF
-
吉原 優輝
32
MF
-
當野 泰生
35
MF
-
藤本 祥輝
48
MF
-
イッサム ジェバリ
11
FW
-
デニス ヒュメット
23
FW
-
岡本 新大
60
FW
監督
選手交代
-
46*分
高畑 奎汰
→米田 隼也
-
50分
関口 正大
→マテウス ジェズス
-
66分
チアゴ サンタナ
→保田 堅心
-
66分
山田 陸
→ディエゴ ピトゥカ
-
75分
土肥 幹太
→江川 湧清
-
中積 爲
→デニス ヒュメット
46*分
-
倉田 秋
→イッサム ジェバリ
46*分
-
鈴木 徳真
→吉原 優輝
68分
-
初瀬 亮
→中野 伸哉
82分
-
佐々木 翔悟
→岡本 新大
88分
監督コメント
高木 琢也 監督
Q.保田選手の起用について
『保田選手にはダイナミックなプレーができるという特徴があり、前に配置しました。トップをできる選手には洪選手もいましたが、保田選手は洪選手にはない特徴を持っています。ちょうどあのタイミングで裏へのアプローチが少なくなっていたのでその動きを作るという点を指示をしました。裏への動き出しというのはサッカーのプレーの中では一番相手が嫌がるプレーだと思いますので、それを本当に良くやってくれたなと思っています』
選手コメント
保田 堅心 選手
『本当にもったいないというか、90分通して良い戦いをしていたと思うので、勝点3を取りたかったです。チームとしては2点目を取った後の守備のやり方を合わせるところとボール奪った後も含めてチームの中で整理していきたいです。ただ連戦の中でしっかりと戦って、拾った大きな勝点だと思いますし、前節から改善できていたところもあるので、ここからどんどん積み上げていきたいと思います』
Q.前線でのプレーについて
『ワントップは練習でもやっていなかったポジションでしたが、背後への動きがチームとして減っていたので、背後への動きを増やしてスペースを作ってほしいという指示を監督から受けました。守備のところでも前からのプレスが少しかからなくなってきている時間帯だったので、しっかりと走ってそこのスイッチを入れられたらと思っていました』
Q.今後に向けて
『やはり怪我をしてしまって開幕から出遅れて、外から見ていてもどかしい気持ちもありましたし、早く試合に出たかったですし、結果を残さないといけない焦りもあったので、まず復帰して一つ結果出せたのはすごく良かったです。まだまだ試合は続きますし、チャンスが来たらしっかりまた数字、目に見える結果を残したいですし勝点3のために戦いたいと思います』
土肥 幹太 選手
『1回自分がヘディングを逸らして、ピンチになった部分があり、ピトゥカ選手がカバーしてくれてましたが、ああいう部分が自分の直さないといけないところだと思っています。やはり長い時間プレーしてもああいうのが1回あったらディフェンスはダメだったと思います。今日は久しぶりの試合だったので、最後まで出来なかったですが、やはり90分プレーするいうことは大事なことだと思ってるんで、長い時間プレーできるように、今後やっていきたいなと思っています』
Q.攻撃参加や起点になるフィードについて
『そこは自分の武器でもありますし、監督からも「どんどん狙っていっていい」と言われています。前向きなチャレンジであればミスをしてもいいとも言われているので、どんどんチャレンジしていって、あれが攻撃の起点となってもっと得点につながる部分が増えればいいなと思っています』