Jリーグ

試合結果 詳細

GAME RESULT

2.28 kickoff 17:00
第4節 HOME VS セレッソ大阪
明治安田J1 百年構想リーグ WEST
試合終了
1-0
1 前半 0
0 後半 0
  • マテウス ジェズス前半38分

STATS

  • シュート数

    14
    11
  • GK数

    13
    7
  • CK数

    8
    4
  • PK数

    0
    0
1
0
警告・退場
2
0

MEMBER

先発出場選手一覧

  • GK
    1
    後藤 雅明
  • DF
    6
    江川 湧清
  • DF
    23
    米田 隼也
  • DF
    50
    進藤 亮佑
  • MF
    5
    山口 蛍
  • MF
    10
    マテウス ジェズス
  • MF
    22
    翁長 聖
  • MF
    24
    山田 陸
  • MF
    41
    長谷川 元希
  • FW
    9
    チアゴ サンタナ
  • FW
    11
    ノーマン キャンベル
  • 中村 航輔
    23
    GK
  • 井上 黎生人
    4
    DF
  • ディオン クールズ
    27
    DF
  • 畠中 槙之輔
    44
    DF
  • 大畑 歩夢
    66
    DF
  • 香川 真司
    8
    MF
  • 田中 駿汰
    10
    MF
  • 柴山 昌也
    48
    MF
  • 櫻川 ソロモン
    9
    FW
  • チアゴ アンドラーデ
    11
    FW
  • 阪田 澪哉
    17
    FW

控え選手一覧

  • GK
    13
    波多野 豪
  • DF
    25
    櫛引 一紀
  • DF
    38
    田所 莉旺
  • MF
    8
    岩崎 悠人
  • MF
    19
    澤田 崇
  • MF
    21
    ディエゴ ピトゥカ
  • MF
    33
    笠柳 翼
  • MF
    34
    松本 天夢
  • FW
    18
    山﨑 凌吾
  • 福井 光輝
    1
    GK
  • 登里 享平
    6
    DF
  • 奥田 勇斗
    16
    DF
  • 喜田 陽
    5
    MF
  • 横山 夢樹
    14
    MF
  • 石渡 ネルソン
    18
    MF
  • 本間 至恩
    19
    MF
  • 中島 元彦
    13
    FW
  • イェンギ クシニ
    99
    FW

監督

  • 監督
    高木 琢也
  • アーサー パパス
    監督

選手交代

  • 64分
    山田 陸
    →ディエゴ ピトゥカ
  • 64分
    長谷川 元希
    →岩崎 悠人
  • 75分
    ノーマン キャンベル
    →山﨑 凌吾
  • 75分
    チアゴ サンタナ
    →櫛引 一紀
  • 柴山 昌也
    →中島 元彦
    57分
  • 阪田 澪哉
    →横山 夢樹
    57分
  • 香川 真司
    →石渡 ネルソン
    71分
  • チアゴ アンドラーデ
    →イェンギ クシニ
    81分
  • ディオン クールズ
    →奥田 勇斗
    81分

監督コメント

高木 琢也 監督

まず、前節まで2試合続けてアウェイで戦い、今回久しぶりにホームに戻り、ホームでの勝利を待ちわびたファン・サポーターの皆さんと今日喜び合えたことに本当によかったなと思います。やはりホームでの勝利というのはすごく素晴らしかったと思いますし、そこに対しての選手たちにも称賛の言葉をかけることができました。
試合の内容に関しては、マテウス選手の1点のリードを守りきったゲームにはなりましたが、我々のゲームプランを進めていく中でのある程度の達成感が出ていたゲームだったと思います。
スタートから出た選手が本当に力を出し切る状況の中で、いろいろな形でプレーの改善をみることができたゲームだったと思います。選手たち一人ひとりの今後の伸びしろも見ることができ、今日はいろいろな意味で自信を持つことができたゲームだったと見ていて感じました。
これをいい機会として次のゲームに向けてまた準備をしていきたいなと思っています。

選手コメント

進藤 亮佑 選手

Q.試合の中での守備のポイントについて
『相手のフォワードとトップ下の選手が縦関係になってくるので、サイドに流れた時にセンターバックが行くのか、ボランチが行くのか。逆にそこを封じることができれば、相手に何もさせずに試合を運ぶことができるということは分かっていました。少し危ないシーンもありましたけど、基本的にはよくできていたかなと思います。』

Q.試合終盤のフォーメーション変更について
『5バックもやっているので、スムーズにシフトできました。より人に行くことができるので試合中にすごくいい改善ができたかなと思います。』

Q.この4試合で感じた成長について
『欲を言えば前半に2点くらい取れたらもっと良かったと思います。後半にセットプレーも含めて危ないシーンもあったので。成長したところもありますが、相手がチャンスを決めていれば相手が勝っていた可能性もあるので、手放しには喜べないかなという感じです。』

マテウス ジェズス 選手

Q.得点シーンについて
『あのシュートは、昨年からいつも練習で取り組んでいる形だったので、ゴールを決めることができてすごく嬉しく思います。距離があったので、なるべく強いシュートを打って、キーパーに届く前に変化が加えられたらいいと思っていました。結果、思い通りシュートができました。』

Q.クリーンシートでの勝利について
『僕たちが日々取り組んでいるトレーニングの中では、守備陣は攻撃にどうやって参加できるか、また攻撃陣はどうやって守備に貢献できるか。毎回そういうトレーニングにチームで取り組んでいるので、その流れを止めずにこれからも頑張っていきたいと思ってます。』

後藤 雅明 選手

Q.今日の試合で意識したことについて
『まずいい準備をしようということを思って臨みましたし、すごく良い対応ができたと思います。1歩前に出ることを意識していましたが、進藤選手や江川選手とも声をかけあって、背後のケアを含めお互いに認識を合わせて動けていたと思います。試合を重ねるにつれて、お互いの特徴や距離感も合わせられてきていると思います。』

Q.今後に向けての意気込み
『出場の機会をいただいているので、自分自身の力を100%出し切って毎試合結果を残して、そこでしか経験できないことをもっと身に着けていきたいと思います。毎試合結果を出して、自分がピッチに立つ、そういった機会をどんどん掴んで、もっともっと成長していきたいです。』
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