試合結果 詳細

GAME RESULT

5.9 kickoff 16:00
第16節 AWAY VS セレッソ大阪
明治安田J1 百年構想リーグ WEST
試合終了
2-3
1 前半 1
1 後半 2
  • 山﨑 凌吾前半25分
  • マテウス ジェズス後半27分
  • 前半28分チアゴ アンドラーデ
  • 後半18分田中 駿汰
  • 後半49分香川 真司

STATS

  • シュート数

    8
    17
  • GK数

    7
    8
  • CK数

    3
    8
  • PK数

    1
    2
2
0
警告・退場
1
0

MEMBER

先発出場選手一覧

  • GK
    13
    波多野 豪
  • DF
    3
    関口 正大
  • DF
    4
    エドゥアルド
  • DF
    23
    米田 隼也
  • DF
    48
    照山 颯人
  • MF
    5
    山口 蛍
  • MF
    22
    翁長 聖
  • MF
    24
    山田 陸
  • MF
    41
    長谷川 元希
  • FW
    11
    ノーマン キャンベル
  • FW
    18
    山﨑 凌吾
  • 中村 航輔
    23
    GK
  • 井上 黎生人
    4
    DF
  • 奥田 勇斗
    16
    DF
  • ディオン クールズ
    27
    DF
  • 畠中 槙之輔
    44
    DF
  • 田中 駿汰
    10
    MF
  • 中島 元彦
    13
    MF
  • 石渡 ネルソン
    18
    MF
  • チアゴ アンドラーデ
    11
    FW
  • 横山 夢樹
    14
    FW
  • 柴山 昌也
    48
    FW

控え選手一覧

  • GK
    1
    後藤 雅明
  • DF
    6
    江川 湧清
  • DF
    17
    高畑 奎汰
  • DF
    25
    櫛引 一紀
  • MF
    10
    マテウス ジェズス
  • MF
    21
    ディエゴ ピトゥカ
  • MF
    33
    笠柳 翼
  • MF
    34
    松本 天夢
  • FW
    9
    チアゴ サンタナ
  • キム ジンヒョン
    21
    GK
  • 中村 拓海
    2
    DF
  • 田中 隼人
    3
    DF
  • 登里 享平
    6
    DF
  • 喜田 陽
    5
    MF
  • 上門 知樹
    7
    MF
  • 香川 真司
    8
    MF
  • 本間 至恩
    19
    MF
  • 櫻川 ソロモン
    9
    FW

監督

  • 監督
    高木 琢也
  • アーサー パパス
    監督

選手交代

  • 62分
    エドゥアルド
    →櫛引 一紀
  • 62分
    ノーマン キャンベル
    →笠柳 翼
  • 62分
    山﨑 凌吾
    →マテウス ジェズス
  • 71分
    長谷川 元希
    →チアゴ サンタナ
  • 83分
    米田 隼也
    →松本 天夢
  • 横山 夢樹
    →上門 知樹
    85分
  • 中島 元彦
    →香川 真司
    85分
  • 柴山 昌也
    →本間 至恩
    85分
  • チアゴ アンドラーデ
    →櫻川 ソロモン
    88分
  • 石渡 ネルソン
    →田中 隼人
    90+11分

監督コメント

高木 琢也 監督

まずは今日、このスタジアムに来ていただいた方々は、非常に楽しんでいただいたゲームだったかなというふうに感じています。当然、我々もエキサイティングする部分があったり、テクノロジー(VAR)のところで左右される部分があったり、本当に色々な局面を見ることができて良かったなと感じています。

ゲームに関しては、ボール保持というところは相手の形、それから動きっていうところを、上手く選手たちも把握しながら、時には取れない、時には取れるというところで、すごく際どい局面が多い試合でした。この連戦の中で、ある一定の方向をしっかりと向きながら選手たちはプレーをやり続けてくれていますし、全体像をみんなで共有できるように少しずつですが前進できているかなと思います。

選手コメント

波多野 豪 選手

Q.PKを止めた、2本目も惜しかった
『あそこの場に立った瞬間にはすごく止められる雰囲気はあったんですが、相手(のキッカー)もやっぱりスーパースターですごいなと思いました。絶妙なところにやっぱり蹴られたというか、どんどんボールが逃げていくというか、素晴らしいなという風に感じました』

Q.1本目は見事でした
『そうですね、もう「真ん中」っていうのはすごい頭にあったので。身体が勝手に反応してしまったというか。でも、足を残してて良かったかなと思います』

Q.試合全体を振り返ってみて
『流れの中では、ある程度自分たちでボールを握れる時間もありました。後半は、特に多かったんですけど、常に背後への脅威があった中で相手はテンポよく繋いできましたし、試合を通して難しい対応でした。ディフェンス陣も上手く身体を張ってくれたりカバーしてくれたので、もっと助けてあげたかったなという気持ちがあります』

Q.ポジション争いについて
『僕がここに来た意味っていうのは、僕が試合に出てV・ファーレン長崎に勝利をもたらして、どんどん上のステージに一緒に行きたいなという思いで来たので。今は出場機会をいただいていて、今日は勝てなかったですがチームに良い影響を与えていきたいですし、また休み明けから良い競争ができればなと思います』

Q.ゴールキーパーチームへの想い
『後藤選手もそうですし、他のキーパーに対してもリスペクトしています。みんな良いキーパーなので、切磋琢磨してキーパーチーム全体でレベルを上げていければいいなと思っています。この反省を生かして、次節は神戸に勝ちたいです』
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