本日1月27日(金)の「チーム体制発表記者会見」に出席しました新加入選手7人のコメントを掲載いたします。
それぞれ個性やユーモアがあり、時には笑いも起こるほどの自己紹介となりました。
前田悠佑選手
『ホンダロックから来ました前田です。昨年島原で行われたV・ファーレン長崎VSホンダロックで同点ゴールを決めた前田です。自分がサッカーができなくなった状況の中でV・ファーレン長崎に拾っていただき感謝しています。今年はこれまでとは違う環境でプレーすることになりましたが、自分の力を120パーセント出して、チームに貢献できるように頑張ります!』
マイケル・ジェームズ選手
『Good Morning. My name is マイケル・ジェームズ・・・・』
佐野監督『日本語でいいんじゃない』
『緊張して英語でしゃべってしまいました・・
今年ツエーゲン金沢から長崎に入ることになりました。長崎を選んだ大きな理由は美しいサッカー、ビューティフルサッカーをしてJ2に行きたいと思ったから。美しいサッカーをやるので、みなさん試合を観に来てほしいです。J2に絶対上がりますのでよろしくお願いします。』
古部健太選手
『マイケルと同じツエーゲン金沢から来ました。V・ファーレン長崎に入ることができ、本当にうれしく思います。
サッカーのスタイルもいいし、J2に行く準備も出来ているチームなので、本当にうれしいです。
これまでV・ファーレンとは4試合戦ってきました。2ゴール2アシストと対戦相手としては抜群だったので、今度は所属チームとしても相性よかったねと言ってもらえるように頑張ります。1年間よろしくお願いします。』
原田欽庸選手
『栃木ウーヴァから来ました原田です。JFL優勝、Jリーグ昇格に貢献できるよう頑張ります。応援よろしくお願いいたします。』
河端和哉選手
『ギラヴァンツ北九州から来ました河端です。年は30で上から2番目です。誰よりもポジティブに、誰よりもアクティブに、気持ちは誰よりも若いと思っているので魂を込めて頑張りたいと思います。』
松橋章太選手
『ロアッソ熊本から来ました。松橋章太です。長崎県諫早の小野の出身です。小野中学、国見高校と過ごしてきました。高校を卒業して12年経ちますが、また長崎でプレーをさせていただく機会をいただき、ありがたく思います。
J2昇格に貢献できるよう頑張りたいですし、サッカーで長崎を盛り上げていきたいです。多くの人にスタジアムに足を運んでいただいて、後押ししていただけたらうれしいです。よろしくお願いします。』
松尾篤選手
『大分県の日本文理大学から今回V・ファーレン長崎に加入することになりました松尾篤です。僕は経歴も実績もたいしたものはありません。だからこそ失うものはないので、このチームでやれることを感謝して、チームの目標でもあり、自分の目標でもあるJ2昇格に向けて頑張りますのでよろしくお願いいたします』












